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データ管理方 その1

デスクトップには何も置かない

使っているうちにデスクトップはごちゃごちゃしてくるもの。
だったらせめてデフォルトの状態はすっきりとしたい。

データ管理方

 先日の再インストールの際、改めてすっきり綺麗になったPCに徐々にデータを移行させるのだが、ついおざなりになりがちなデータ管理方も注意しながら作業して行った。


デスクトップには何も置かない

 基本的にデスクトップには何も置かない。置かないって言ったってどうせそのうち色々増えてくるので、基本的には「Macintosh HD」「Office(作業スペース)」「Download(ダウンロード用ドロップボックス)」「Temp(とりあえず用ドロップボックス)」の4つのみ置きます。


4つのフォルダ

 <1>Macintosh HD:常にありますよね、これ。これ隠すことできるのかな?
 <2>Office:作業スペース。この下の階層にクライアントやプライベートなフォルダなんかがある。
 <3>Download:ブラウザのダウンロード保存先などダウンロードしたものすべてが一旦ここに格納される。もちろん後で整理して然るべきフォルダに移動します。通常このフォルダの中は空。
 <4>Temp:とりあえず作業途中のものや、分類不可のものやら何でもかんでもの一時保存用フォルダ。これも後の整理対象。通常このフォルダの中は空。
 上記の整理が終わったら、不必要なものは都度ゴミ箱へ。すぐに空にします。


アイコンの活用

 カラーレベルでの視覚的コントロールもやりますが、フリーのアイコンでフォルダ表示をカスタマイズして管理します。クライアントのロゴなんかはアイコンにコンバートして利用。
 フォルダは何だかんだ言っても増えるもの。視覚的に工夫するとそれだけで探す時間が短縮します。



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