• Go to Menu
  • RSS

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

恥ずかしいことはない

ひとまず参加できた

ひとまず参加できた

 あるコンペに応募しようとしたのだが、エンドユーザーから提示された応募条件を若干だが満たしていない。書面だけでは応募資格すらないのだ。仲介の業者に正直にその事実を伝えたところ、結果ひとまずエントリーにまで持って行くことが出来た。


自信を持って表現すること

 仲介業者には応募条件のマイナス面に関しては本当に若干であることと、その満たない条件を補う以上の働きに自信があることを強調し、さらにそれを自信に満ちた表情で伝えた。
 するとその想いが伝わったのか、仲介業者もエンドユーザに伝える際、かなり熱のこもったアプローチをかけてくれた。


やはりまじめしかない

 完璧なコンディションなどは滅多にできるものではない。多少のマイナスがあっても、ゴールが魅力的なものであれば勇気とチャレンジ精神を持ってトライすること。
 また、そのゴールに対して高いモチベーションを持ち、些細なマイナスを乗り越えることが出来るという自信を態度、言葉ともに表現することが大事だなと思った。日々の積み重ねは決して恥ずかしいことではないからだ。
 ただ、言い方は変かもしれないが、その裏付けとして何事にも本物を作り上げるため、まじめに取り組むしかない。はったりだけでは表情はつくれないからだ。


小さな目標とその達成

 まじめにといっても窮屈だ。このまじめとうまいことつきあう方法が「小さな目標とその達成」だと考える。
 これについてはまた別のエントリーでまとめようと思う。




コメントの投稿

※承認制のため、即時には反映されません。

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。