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ゼロとシズル

ゼロとシズル

 あ~やっちまった…ということから備忘録ひとつ。
 今回打ち合わせした方、話が分からず前半はぽか~んとしてました。
 前回まで別の方と話を進めていたのだが、今回出席されたのは初対面の方。このプロジェクトに関する参考資料は事前に配布しておいたし、引き継ぎもしているだろうと期待したのが間違いだった。やっぱり他人任せは駄目ですね。改めて痛感しました。


常にゼロから丁寧に

 常に予備知識がない、初めて会う人と接するのだという心構えを持っておき、毎回ゼロから丁寧に説明するようにしたいものだ。要はなんでも手間を惜しまず、丁寧にということだ。
 もし相手が予備知識を持っていたらそう言ってくれるだろうし、そうでなくとも基本的なことから改めて説明を繰り返し、固めて行くということは決して悪いことではない。
 ということで、今まで組み立ててきたものが、後半の補足説明の多さに言い訳じみた印象になってしまったんじゃないだろうか。ど~ん。


一発で決める言葉

 いつもやるタイトル、キャッチコピー、ボディーという流れも、その補足説明の多さに順序も乱れ、ついお座なりになってしまった。
 相手の反応が薄かったあまり、つい繰り返し使った単語も多かった。十分に伝わっていないということと、それに関する魅力も掴み損ね、結果として伝えきれなかったのだろう。

 「あ~やっちまった」から明日を明るくするぞ。ということで、スパッと他のことしに行きます。ここはやっぱり風呂かな。


・手間を惜しまず丁寧に説明する。相手を何も情報を持たない初めての人だと思って。
・同じことを何度も言わず、一発で納得や感動させることばで決める。


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