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ツバメノート

ツバメノート買いました

金色のツバメノートのロゴ。

ツバメノート買いました

 ツバメノート買いました。
 以前「暮らしの手帖」のバックナンバーを読んでいたら「ツバメノート」の特集が組まれていた。東京の下町で今も丁寧に作られているノートをまさに丁寧に表現されていた。黒澤明監督の使用したノートの写真も掲載されていたが、迫力あったなあ…。
 ツバメノートの書き味がを述べた文章に魅了されて、次のノートは「ツバメノート」にしようと決めていた。「書く」ということはつい「書いた内容(結果)」に焦点を当てがちだが、「書く」行為自体もとても大事だと思う。書き味から生まれる何かはきっとあるはずだ。
 ちなみにノート(頭の中を整理する:ノート編)はあれからどんどん消費され、ついに新調した「ツバメノート(B5版)」を本日おろしました。


まだまだあります、特徴

 オーソドックスな感じの表紙。その表紙をめくると裏表紙にツバメノートの可愛いロゴが。なんか懐かしい感じのハンドメイドなテイストだ。
 そしてその下部にはツバメノートの特徴として「フールス紙」のことがうっすらと記されている。国際的にも認められているのだな、フム。
 見ると「書き味」だけでなく「環境配慮した材料の使用」だとか「目に優しい自然の白色」だとか「永久保存が利く中性紙」となんだか凄くて良さそうだ。う~ん、書く前からもう興奮してきた。


早速書いてみる

裏表紙に記載された特徴。

早速書いてみる

 早速前回のノート(無印良品)に記した重要な箇所の移設と、タスクを新調した「ツバメノート」に書いてみる。
 うーん!文字書いてこんなに興奮したことってあっただろうか。もちろん前情報などで気持ちを盛り上げていたせいもある。が、実際とてもいい!ボールペンとフールス紙の程よい抵抗と軽い滑り。これは気持ちいい。本当に「すらすら」と音が鳴りそうだ。
 インクも紙がしっかり受け止めている感じで、書き終わったページの発色もいい。裏表紙の特徴で仰っている通りだ。
 ということで今後もツバメノートにお世話になります。



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