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パリの「白い門」というゲストハウスを思い出した


「信州・命のたまご」は白身がサラッとしている。

「信州・命のたまご」は白身がサラッとしている。

 ランニングが出来ない腹いせ(?)に、こうなったら食べまくってやろうと、週末腰をすえて「相棒」を見ながら飲んで食べようと家族が集まった。
 まずは豪雨の中買出し。そもそもこの雨の中に出かけるのもおかしいが、DVDも借りなきゃならないし、冷蔵庫にも何もないしということで渋々出かけた。
 ついでに覗いた東急百貨店吉祥寺店で「信州物産展」が開催されている。ふと「野沢菜…」と連想してからはもう今夜は白いご飯を炊くしか無いと思った。試飲・試食を重ね、最終的に野沢菜のお漬物と、「八幡屋礒五郎」の一味「Bird Eye」という一番辛いもの、あと何故か生卵を買った。売り子のおばちゃんと会話していたら、どうしても卵かけごはんが食べたくなったからだ。
 勇んで買出しに出かけたが、結局質素なメニューになった。「信州・命のたまご」は白身がサラッとしている。濃いというよりかは癖がなく、サラサラ食べれる卵だ。また醤油がイイ。鎌田の「だし醤油」。久しぶりに卵かけごはんを食べたら、パリの「白い門」というゲストハウスを思い出した。あそこでよく卵かけごはんを食べた記憶がある。


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